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診療について

施設案内

施設について

待合室

待合室明るく広くなっており、車椅子の方、ベビーカーの方も受診しやすくなっています。
トイレは車椅子の方にも安心して利用していただけるようにスペースを広くとり、バリアフリー化しています。

受付

受付ご高齢の方にも配慮した広々とした受付カウンター。不明な点があれば何でもお気軽にお声をおかけ下さい。

設備について

電子カルテ・画像ファイリングシステムの導入

電子カルテ患者様の診察・検査・画像情報をすべてコンピュータで厳重なバックアップ体制のもと管理します。会計処理を迅速化し、待ち時間を短縮するように心がけています。

骨密度測定装置

骨密度測定装置最新機器(DEXA法)を導入し、骨粗鬆症の診断や治療の効果判定を行っています。検査は全く痛みなく短時間(5分程度)にすみ、結果はすぐにご説明いたします。

超音波診断装置

超音波診断装置乳幼児の発育性股関節形成不全(DDH)、スポーツ外傷による肉ばなれや靭帯損傷・アキレス腱断裂、軟部腫瘍などレントゲンでは写らない病変を診断しています。

乳幼児健診で股関節の開きが悪い(開排制限)と指摘された患児に対し、当院ではレントゲン被爆を最小限とするため、まず超音波診断装置を用いて非侵襲的にDDHの診断を行い、必要に応じてレントゲンを撮影するようにしています。

透視機能付X線撮影装置

透視機能付X線撮影装置レントゲン撮影はもちろんのこと、透視機能を備えていることにより骨折・脱臼の正確な整復、腰部神経根ブロック、関節造影検査、小手術など整形外科に特有の検査や治療が可能です。

リハビリテーション

リハビリテーション1腱鞘炎、首の痛み、五十肩、肩こり、腰痛、膝の痛みなどに対し、ウォーターベッド(水圧式全身マッサージ器)、頚椎・腰椎自動牽引装置、低出力レーザー機器、低周波治療器、干渉波治療器、ホットパック、メドマー(下肢のエアーマッサージ器)など最新の各種リハビリ機器を導入し、物理療法を行っています。

リハビリテーション2各種スポーツによる外傷・障害(靭帯損傷、捻挫、肉離れ、筋・腱付着部炎、関節炎など)に対し、理学療法士によるテーピング、アイシング、ストレッチング指導、関節可動域訓練、筋力訓練を行っています。腰痛体操、肩こり体操、五十肩体操、膝体操、股関節体操などの指導も行っています。

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